臨床心理1年が書く〝心理学の基礎〟&〝ブラック心理〟

心理学のことをメインに書いていきたいと思います。たくさんの人と関われたらいいと思ってます。よろしくお願いします。

国際ボランティアって怖くない?正直不安ですよね?

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今日、CFF国際ボランティアの説明会を受けてきました。

行く前はとても不安でしたが、行ってからは「是非ボランティアに参加したい!」と思えました。なぜ、私が参加したいと思ったか、よくある不安とともに紹介していこうと思います!

目次

 

 

人がよかった!

参加したいと思った大きな理由のひとつです!しかし「人がいい」という言葉は人によっていい人の定義が違うのであくまで自分の感想になってしまうんですが、笑顔が耐えなく、とても心の距離が近く話しやすかったです。気力がMAXでは無いと、知らない人と話せない自分でも、話しやすかったので相当だと思います。(ちなみに説明会の前に苦手なタイ料理を食べて気力は20くらいでした。)馴れ馴れしすぎるのが嫌だという人には女性が1歩引いた適度な距離で話してくれますし、男性はとにかくフレンドリーでした、あたかも共に学生生活を過ごしたぐらいに。(あくまで私の感想です。)

こういう人達となら一緒に活動したいなと思いました。

 

歴史があり安心

いくつかプランがありましたが、新しいものは15回目で古いものは151回目の実施となっており、今まで4000人の人がこのCFFで海外に行きましたが、大きな怪我や病気の問題がなく帰国できているそうです。しかし、次行ったときは確実に安心!という訳ではありませんが、安心する要因の一つになりました。

 

金銭面

国際ボランティアに参加したい!という人で金銭面が不安な場合はCFFがオススメです。

12日間のプログラムでも全て込みで多めに見積って20万で行うことができます。他のNPO法人の団体の値段比較をして下さいましたが、期間と金額を合わせて考えると最も安かったです。

安いと逆に不安になりますよね?心理学でそのようなことも解説することが出来ますが、本来重要なのは金銭面より、質です。質が良くて安いならもちろんそれにしますよね。CFFのボランティアでは、安い上に宿はホテルであったり、保険もあり、食べ物や水の質も精査されたものを使用しているため信用していいと思います。

 

不安を解消しやすい

とてもフレンドリーなので不安なことを聞きやすく、LINEの交換や公開をしているのでいつでも聞くことができます。

 

最後に。

国際ボランティアに参加する理由に立派もへったくれもないと知りました。国境を越えた絆とボランティアを通して友達を増やすために必ずしも夏のボランティアに参加します。

なぜこんなにCFF推しなのだろうか。でもオススメです。なので、サイトのリンク貼っておきます。↓↓↓

cffjapan.org